日本学生写真部連盟(FUPC)合同展開催 大学写真部の活性化と大学間の交流を目的として活動するFUPC(加盟40大学・44写真部)が初の合同展を開催する。テーマは「愛」。「写真は誰かに感情を伝えるコミュニケーションツール[…]

2020 Finders7写真展 -海の宝石とお花の世界- 水中写真を愛するダイバーと水中写真家が織りなす相模湾の彩り Finders7は、ダイビングと水中写真が大好きなダイバーのチームです。今年は、葉山と宮川湾の&#8[…]

16年間サッカーを続けて来た息子を撮りたくて、友人に誘われて始めた写真。卒業と共に、ここで区切りをつけるため写真展を行います。 「大好きなサッカーを追い求めて その先で たどり着いたものは、、、」 【開催概要】 ▼タイト[…]

  【概要】 タイトル:安念余志子写真展「うたかたのつづき」 -2020 RICOH CALERNDAR 発行記念- 日時:2019/12/10(火)-15(日) 協力:リコーイメージング株式会社 後援:北日本[…]

全くの偶然から撮り始めた、伊吹島。 最初は何もないと思った島だったが、そこにはひそやかに時に力強く、人々の暮らしが息づいていた。粛々と紡がれる日常の中にある、きらりと光るひととき。島でのそんなひとときに魅せられて、気がつ[…]

  シャッターを切っていて気持ちのいい記憶を思い返すと、そこにはいつも風が吹いていました。私はいつも、その風を写したいと思いながら写真を撮っています。旅の中だったり、日常の中だったり。いつの日からか私は「風が通[…]

写真展「Winter scenery」 世界が、白く染まり始める季節。 誰もいない静かな森の中。 吐息は形を成して消えてゆく。 幻想的な冬の景色をお楽しみください。 □ ギャラリートーク:11/9(土)・11/10(日)[…]

確かにそこに居たはずなのに、それはまるで泡沫の夢・幻。 その存在を鮮明に記録しようとすればするほど、あいまいになっていく猫たちの存在。 ねこ_みな_げん_け 東京湾岸に生きた猫たちの記憶。 14年間述べ1000日、サラリ[…]

福田健太郎写真展 「泉の森」 -水の循環を辿ることで、生命の豊かさが見えてくる。 雨は森を潤し、森からの栄養素を多く含んだ水は川となって、やがて海へと注がれ、豊かな海の生命を育む- 2012年に富士フイルムフォトサロンで[…]

写真集「Spice」の制作から2年。「好き」な世界観を撮り続けてきました。 この度、新たな表現を加え「間(あわい)」として個展を開催いたします。 それぞれが重ねてきた時間 掛け合わせが生む表現 ぜひご覧いただけますと幸い[…]

日々是好日 (にちにちこれこうじつ こうにちとも読む) 日々是好日の言葉について、少林山達磨寺のホームページ内の禅語を味わうより以下の言葉を見つけました。 「日々是好日とはその日一日をただありのままに生きる、清々しい境地[…]

『Re:果てのの』 「果て」 ・果てること、終わること、また、物事の終わり。 ・広い地域の極まるところ、いちばん端の所。 ・年月を経過したあとの状態。 すべてのしがらみからの解放、つまり “果て” モデルは「のの」さん。[…]

『mania』 彼の地を初めて訪れたのは30歳の時だった。2001年3月。アメリカン航空の12万円。一番安いチケットだったと思う。成田を出た飛行機はいきなり反対側のソウルに向けて飛び、そこから北上してシアトルに入り、そこ[…]

本展「Re:Maginal」は、藤里の長きに渡るテーマであった「Marginal」、2018年に発表したB/Wの続編となる。“境界にあるさま”に今回は彩りをくわえる為にRolleiflex(6×6)を使用し全てカラーネガ[…]

偏愛7  趣味として写真を撮ること。それは自分ならではの感情・被写体への思いを掘り下げて撮影し、その思いを表現として作品を作り上げること。  「海の夜」「まん丸ふわふわな小さいもの」「古典技法」「槍ヶ岳・穂高岳にあるLi[…]