この写真展は終了しました 【東京展・開催概要】 ◆中西敏貴写真展「Signs」 Nine Gallery こけら落とし写真展【東京展・開催概要】 自然の近くで暮らすうち、その土地の美しさの根源に触れたいと考えるようになっ[…]

この写真展は終了しました 【緊急告知】中西敏貴「FARMLANDSCAPE TOKYO」 【東京展・開催概要】 新さっぽろギャラリーにて4⽉29 ⽇(⽉)まで開催の中西敏貴写真展「FARMLANDSCAPE」。東京開催希[…]

【単発講座】フォトレビュー 6/30(日) ◆日頃撮りためている写真やテーマ、プロの視点でもっともっと伸ばせます! これまで200冊以上のプロの写真集をデザインしてきた、第一線で活躍中のアートディレクターが、あなたの大切[…]

大西洋に浮かぶ小さな国「サントメ・プリンシペ」。西アフリカのギニア湾に浮かぶこの火山島は、赤道のある国を巡り作品を発表し続けている小澤さんの旅のきっかけとなった国でもある。本展は、日本では馴染みのないこの国の暮らしを捉えた写真展。会場ではCanon Dream Laboでプリントされた高精細写真集も限定販売。週末を中心にトークイベントも開催。

 偏愛7  趣味として写真を撮ること。それは自分ならではの感情・被写体への思いを掘り下げて撮影し、その思いを表現として作品を作り上げること。  「海の夜」「まん丸ふわふわな小さいもの」「古典技法」「槍ヶ岳・穂高岳にあるL[…]

本展「Re:Maginal」は、藤里の長きに渡るテーマであった「Marginal」、2018年に発表したB/Wの続編となる。“境界にあるさま”に今回は彩りをくわえる為にRolleiflex(6×6)を使用し全てカラーネガ[…]

『mania』 彼の地を初めて訪れたのは30歳の時だった。2001年3月。アメリカン航空の12万円。一番安いチケットだったと思う。成田を出た飛行機はいきなり反対側のソウルに向けて飛び、そこから北上してシアトルに入り、そこ[…]

『Re:果てのの』 「果て」 ・果てること、終わること、また、物事の終わり。 ・広い地域の極まるところ、いちばん端の所。 ・年月を経過したあとの状態。 すべてのしがらみからの解放、つまり “果て” モデルは「のの」さん。[…]

日々是好日 (にちにちこれこうじつ こうにちとも読む) 日々是好日の言葉について、少林山達磨寺のホームページ内の禅語を味わうより以下の言葉を見つけました。 「日々是好日とはその日一日をただありのままに生きる、清々しい境地[…]

写真集「Spice」の制作から2年。「好き」な世界観を撮り続けてきました。 この度、新たな表現を加え「間(あわい)」として個展を開催いたします。 それぞれが重ねてきた時間 掛け合わせが生む表現 ぜひご覧いただけますと幸い[…]

福田健太郎写真展 「泉の森」 -水の循環を辿ることで、生命の豊かさが見えてくる。 雨は森を潤し、森からの栄養素を多く含んだ水は川となって、やがて海へと注がれ、豊かな海の生命を育む- 2012年に富士フイルムフォトサロンで[…]

確かにそこに居たはずなのに、それはまるで泡沫の夢・幻。 その存在を鮮明に記録しようとすればするほど、あいまいになっていく猫たちの存在。 ねこ_みな_げん_け 東京湾岸に生きた猫たちの記憶。 14年間述べ1000日、サラリ[…]

写真展「Winter scenery」 世界が、白く染まり始める季節。 誰もいない静かな森の中。 吐息は形を成して消えてゆく。 幻想的な冬の景色をお楽しみください。 □ ギャラリートーク:11/9(土)・11/10(日)[…]

  シャッターを切っていて気持ちのいい記憶を思い返すと、そこにはいつも風が吹いていました。私はいつも、その風を写したいと思いながら写真を撮っています。旅の中だったり、日常の中だったり。いつの日からか私は「風が通[…]

全くの偶然から撮り始めた、伊吹島。 最初は何もないと思った島だったが、そこにはひそやかに時に力強く、人々の暮らしが息づいていた。粛々と紡がれる日常の中にある、きらりと光るひととき。島でのそんなひとときに魅せられて、気がつ[…]