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Ichiro Fujisato × Keiko 「Re:Marginal」#19 展示作品 額装品

商品説明
【藤里一郎 × 景子「Re:Marginal」展示作品 額装品】

【展示作品仕様】
◆額:nielsen アルミフレーム(黒)
◆外寸:FLAME SIZE W406×H508mm
◆仕様:アーカイバルピグメントプリント × オーバーマット
◆その他:サイン入り

2019年7月にNine Gallery にて開催された「藤里一郎×景子写真展 Re:Marginal」オリジナルプリントの展示作品です。
※展示作品のため、多少の傷などはご理解ください。
※受注生産品、サイズ変更をご希望の場合もお気軽にご相談ください。お見積もりをいたします。
作者説明
【藤里一郎】1969年生まれ
男っぷりの良い写真、色香溢れる写真を撮る当世-“Hip”な写真家。東京工芸大学短期大学部写真技術学科卒業後、大倉舜二氏に師事、96年に独立。アーティスト“May J.”のコンサートツアー・オフィシャルフォトグラファーとして活動するほか、人気作家・“伊坂幸太郎”の「死神」シリーズのカバー写真をてがける。

2018年夏には3ヶ月連続の写真展でも話題となった。また、2017〜2018にかけてラジオパーソナリティとしての経験も持つ。書籍として日本写真企画刊「ポートレイトノススメ」も出版している。2016年3月、May J.×Fujisato Ichiro「私のものじゃない、私の歌」写真展(於FUJIFILM GALLERY X)2017年1月写真展「ソクド。」に加え2018年6月、女優・鎌滝えり、アートディレクター・三村漢との10年間毎年写真展を開催するプロジェクトの第3弾、藤里一郎+鎌滝えり「23~ニジュウサン~4月の沖縄」(於FUJIFILM Imaging plaza)が大盛況で閉幕。次ぐvol.2モデル景子を起用し自身の世界観をモノクロームで表現した「Marginal」も惜しまれつつ終了、その後vol.3としてサックスプレイヤー才恵加とのコラボ写真展「DAYS」と平成最後の夏の写真祭りを敢行。リピーターの多い写真展として認知される。2019年新たなシリーズとして「おんな」を始動。4月に1ヶ月間2人のおんなの展示を行い、新たなジャンルをアピールする。

【景子】
モデルであり写真家藤里一郎の弟子という「どちらも本気」の表現者。
ANA TVCM「ウィーン直行便就航」シリーズ出演は記憶に新しいが、
2017年、FUJIFILM「チェキ!」CMで渋谷スクランブル交差点シブハチヒットビジョンを賑わせ、2018年には藤里一郎写真展「Marginal」のモデルも務める。

写真家としても2018年「magao~じわりてぃ~」をオリンパスプラザ東京にて発表。
モデルと写真家の二刀流を売りに活動している。オリンパスカメラアンバサダーでもある。

価格
¥42,000~
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